”スカッシュゴースト” と申します。
スカッシュファンの皆様ひとりひとりの専属トレーナーを目指しております。
フル機能版V1.0.10最新情報(Vup)
打ち込むエリアにブルーの表示を追加しました。ブルーの”B”はボーストの”B”と覚えてください。
普段の練習にボーストショットを組み込んで、「知ってはいるけど使い忘れがち」の位置付けから「タイミングよく使える」位置付けに格上げしましょう!
フリー版V1.0.9最新情報(Vup)
コートの色分け表示をオフにして、ゴーストだけをご覧いただくモードを追加しました。
起動画面で”区分け表示無し”をONにしてください。
最新版 V1.0.8 情報
難易度 ”9~11” を追加。
相手がショットをホールドしている雰囲気を出してみました。
スカッシュ情報(外部リンク)
・プロスカッシュプレイヤー”小林僚生”さんのYouTube動画
・スカッシュがよくわかるサイト
「何これ?」とお思いのかた、無理もございません。
恐縮ですが中身を解説する前に、少しだけアプリ誕生の経緯を説明させてください。
アプリ誕生の経緯
インドアスポーツのひとつ ”スカッシュ” を始めてかれこれx年。
集団行動を苦手とする人がよくやる ”ひとり打ち(注)” に今日も励んでいた。
(注)テニスの壁打ちに相当。これをスカッシュコートで一人で長く行う。
ある日の心の声
ショットが安定してきて、”ひとり打ち”が長く続く様になったなぁ。
このテクをゲームに活かせば、勝利も夢じゃないさ!
さぁ、練習練習!!
〃
〃
でも、ふと気づいた。
あれ? これって、自分が次に打ちやすいところに”球出し”(注)しているだけ?
この癖がゲームで出ると、相手も次が読めて”ウィニングショット献上”になっちゃうよな、、、
(注):球技一般で練習相手の為に良い球を配給すること。
それってどうよ???
もちろん自分が届かないエリアに打ち返す時もあるけど、ミスショットと見分けつかないし、”決まったぜ!” 感もないし。。。
ちゃんと狙って、相手が打ち返しにくいエリアに打てないとダメなんじゃない?
でもその”エリア”って、相手がいて初めてわかるんだよねぇ。。。
これが、ひとり打ちの限界なのか?
集団行動、苦手だしなぁ。。。
じゃ、相手をバーチャルに作っちゃう?
どうせ作るなら、
・こちらのショットのタイミングで移動してくれちゃって
・異様に足が速くって
・守備範囲がやけに広かったり、飛び石になっていたり
っていう、人並外れたゴーストみたいなやつがいいかも。
で、それを遠目で見てもわかるように画面表示してくれるもの。
贅沢言っちゃえば、、、
「コートの床にプロジェクションマッピングしたら良いんじゃない?」
「VRアイガードなんてのも良いよね〜」
などと夢は広がるけど、とりあえずスマホやタブレットをティン(注)に立て掛けて置き、画面をチラ見するスタイルでスタート!
相手の守備範囲外に打ち込むことができれば “決まったぜ!” って思えるし。
時々、立て掛ける位置を変えて違和感を覚える様であれば、ちゃんと相手の位置をチェックしている裏付けになるし。(苦し紛れ)
(注)ティン:テニスのネットに相当。金属製の板で、ボールが当たると「ガシャン!」という音が出てアウトであることがバレる。
という経緯で誕生したアプリです。
少し興味が湧いたかたは、 ”お勧め判断” にお進みください。
具体的な使い方を知りたい方は、”使用方法”にお進みください。
フル機能版とフリー版の違い
・フル機能版:ゴースト数 1〜8
・フリー版:ゴースト数 1のみ